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久しぶりの詩です。
書き溜めてたこと、忘れてました。笑
昔、「俺らさ、もぅ大学生なんやし、会うの2週間に1回くらいで良いよな?」
って言われたことから、この詩が生まれました。
この言葉を発したのはもちろんあのバカ元彼
笑
アイツは私のパワーの源だった。
アイツがいたから、側にいてくれたから、
どんなときも頑張れたし、一瞬で泣けるようにもなった。
“寂しい”なんて口が裂けても言えなかった。
“手が繋ぎたい”なんて恥ずかしくって言えなかった。
私の想いに気づいてたかどうかなんて、
今になっては分からないけど、それでもアイツは私の弱点だった。
最近、友達が恋に悩んでて、彼氏が…彼氏が…って言ってるのを聞いて、
何か懐かしくって。笑
私も、彼氏がいるときは、幸せと寂しさ、辛さと楽しさ…
いろんなことを感じてたなぁって。
今は、平凡が何よりも大切だってことを知ってるし、
愛する人がいる、そしてその想いが通じ合ってる、
ってことが何よりもステキなことだってことも知ってる
だから、次の恋はもっと大人な、いっぱいいっぱいにならないような、
ドライな恋ができると良いなって思うけど、
でもきっと出来ないと思う。笑
きっと次も欲は止まらないと思うし、
強がりもやめられないと思う。
やっぱりね、
あなたとずっとずっと一緒に居たいから、
あなたをずっと見ていたいからなんだと思う
『あなたへ』はそんなことを考えながら書いた詩。
それは
映画だったり、音楽だったり、
臭いだったり、料理だったり、
場所だったり、季節だったり、、、
いろいろなんだ。
ホント、なんでもない思い出が、
ふとよみがえってきては、胸を締め付ける。
きっとこの思い出は、この先もずっと忘れないんだろぅなぁーって思ったり、
ぁぁ。あれからこんなに月日が経ったんだ・・って思ったり。
私は、忘れっぽいから、
忘れられない経験が出来たこと、
あれは、凄いことだったんだなぁって思う。
受け入れて生きたいと思う。
どれだけ時間がかかっても良い。
それが、“あたし”なんだから。
そんなコトを考えながら書いた詩。
―…『朝』

笑関係を続けるにはさ、
お互い努力が必要なのかなって思う。
片方が頑張り過ぎても、片方が諦めても、
続かない。。
綱引きと一緒かなぁって思う。
どちらかが強かったら、バランスが取れない。
崩れてしまう。
どっちも綱を持たなかったら何も始まらない。
でも、綱を手にしてスタートの合図が出たら、それが最後。
お互いの息を合わさなきゃ、続かない。続けられない。
間違いってさ、繰り返さないように細心の注意を払うけど、
ほんの少しでも気を抜いたら、やっぱり同じ所でやってしまうんだょね。
恋愛において、恋は一人でもできるけど、愛は一人じゃできない
これってホントそぅだなって思う。。
愛をもって相手に接したら、
相手にも愛を持っててほしいと思ってしまうしね、、
これって実は看護にも存在すると私は思う。
看護する側に愛(心)があって、看護される側にも愛(心)があって、
だから、看護が成り立つんじゃないかと思う。
看護する人も、機械じゃないからね。
実はこの詩『繰り返す』、いつ作ったかは覚えてない

というか、載せてなかった事に今気付いた。。。笑
で、読み返したら、そんなことを思った。